グローバル・ラノベと政治同人誌だよ。

ポリシー:ちきう上からポコラーを絶滅しよう。嫌がらせノー、駄目、絶対。

IMF case(注釈)

南米のことを、何もしらないのが、バレバレです。既成概念の積み重ねです。ネタが1980年代くらいだったり、不明な点多し。リオデジャネイロ・オリンピック(2016年)って何だっけ。

 

南米は人種混合が進んでいるから、世界で吹き荒れる人種差別のアンチテーゼにならないかな?とか希望を託したりしています。

南米は未だにアメリカの庭なのか。

トランプに迫害された、民主党系の人たちが、亡命したり。

アメリカの政権中枢の意図が分からないし何とも言えません。トランプは、見た目ネオナチに見せかけて、裏でリベラルと分業してやっているだけかもしれません。

AIとか遺伝子工学とか、他国に盗まれたくない研究とかあると思います。

ただレッドネック&ブルーネック(私の造語、ホワイトカラー失業者)を抱えるトランプがそれをどう扱うか、不明なんですが。

 

ここでは南米はEUに入りたい、というフィクションにしました。

ルーツ的にいったら、南米(の支配者層)は欧州(スペイン・ポルトガルの侵略)だし、アメリカは傀儡政権立てて荒らした嫌な奴かもしれないし、だけど、そんなことは既にラテン気質で忘れているかも知れません。