グローバル・ラノベと政治同人誌だよ。

複合ビジネスしたいです(謎)。怖くない人だから、絡んでいいです、ツイター、コメント欄、人に見られたくない話はninjaid2000@gmail.com

没落する地域の見分け方とか

 

終わった地域の最後の商材は「10才の少年少女をロリコンへ売ること」で、

元に朝鮮人や江戸政府はそういうことを平気でやっていて、それを徳とか儒教と称しました。 

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以下が、多分オシャレっぽい伝統ってやつです。

SAVVYの4月号は買いだ! | NARA NEARBY COMMONS

ですが、江戸は言論弾圧キツイから、オサレなお前のソース無くなりますよ?

途上国(つまり日本)で児童買春する、名誉白人、はっけーん、てか?

ファイトクラブまで被ってました。

naraneco.sakura.ne.jp

 

「ゲスい中国人客いらない」「なら他の商材は何ですか?」「10歳の少女ですか?」

現にタイってオシャレで売ってました。

バックパッカーに、タイはオシャレでした。

「クーロン黒沢 (Kowloon Kurosawa)」担当の記事 | ロケットニュース24

ただタイは日本とは雲泥の差なほど、観光スポットは充実してます。

「オシャレ」とか「カオス」とか「ロリコン」とか検索ワードによって、全然違うのが出てきます。伝統ファシズムの日本に、こういう多様性があるか疑問です。タイに負けてます。

matome.naver.jp

タイはもはや児童買春なんか無くても生きて行けるから、禁止令が出たと思います。

日本は逆です。バカウヨがダサイ・ゼネコン城などを立てたから、魅力が減って10才の児童を売るしかない状態です。

 

 

セカイ経済。 | NARA NEARBY COMMONS

日本人は、食えないから減ってるのですが。

いちいち外人客の相手をするより、女に子供産ませて売った方が、爺はラクです。

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奈良は歴史遺産が多くていいかもしれませんが、

matome.naver.jp

何もない他の県の飢え死に寸前の民は、いちいち奈良に観光なんか行きません。

日本人客も無く、外人客も来ない。

「修学旅行費10万円徴収しまーす」「ハーイありませーん」「給食費を盗め」とゆう状態です。

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp 

newsteam.livedoor.biz

中国人観光客がイヤなら、単に宣伝打たなければ、いいです。

「奈良、進入禁止です」「関所で身元を調べます、中国共産党から貰ってきた戸籍謄本の写しを持参するよう」

「マナー・テストがあります」

そして、奈良は廃墟です、放射能が出てます、という中国向けCMをうつ。

こんなんで、いいでしょう、向うは客なんだから。会員制にすればいいです。

 

 

地域興し隊0円。

または、大阪市役所のプログラマーをボランティアで募集。

私はアレにさんざん文句つけましたが、発想自体は理解できます。

ボランティアでもやりたいくらい、その仕事が好きな人と仕事がしたい。

そういう人たちで、現場を盛り上げたい。

やりたくない仕事をしている人は、つねに苦痛の代償として大金を要求し、

スキがあれば相手を訴えて叩き落としてやれと思っていて、サボりやすく、全体の質が落ちます。

 

出産についても同じです。

あるところに、周囲の圧力に負けた女子がいるとします。

その女子=母親は、心中にものすごい不満を隠し持っていて、

子供を生んだところで、大量の怨念とクレームが、学校、地域か子供のどちらか、または双方に来ます。

その荒れた空気は伝染して、その地域は公害にまみれて、おしまいです。八墓村みたいになります。

そんなところは投資するのも間違いだし、住むのも間違いです。

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保守の言っている、日本の家は家じゃないです。

かつて、どう見ても負けるクソ戦への徴兵に、どうして誰も反対しなかったのか?

うちの大事な息子は、あんたのエサじゃないと、何で誰も言わなかったのか。

何故、同じ箱を並べて、全く同じルールで運営しないといけないのか。

つまり、かつての日本の家は実態のない蝋人形屋敷で、住人は全員、ただの役人の奴隷です。

よくある大企業がやる搾取制度で、5重くらい下請けにしておいて、自分は命令を下すだけで、面倒くさいことは切り離しておいて、全部下に責任を熨斗付けたい。

それはリベラル派の考える家族とは、全然違うもので、到底受け入れられません。

 

 

>リベラル 

やりたいことは金を払ってでもする。

やりたくないことには1億でも払わせる。


上野:わからないことはない。ただではやらせないという点で立派な自己決定だと思います。しかも個人的に交渉能力を持っていて、第三者の管理がないわけだから。(・・・) 援交を実際にやっていた女の子の話を聞いたことがあるんですが、みごとな発言をしていました。男から金をとるのはなぜか。『金を払ってない間は、私はあなたのものではないよ』ということをはっきりさせるためだ、と。(・・・)『私はあなたの所有物でない』ことを思い知らせるために金を取るんだ、と彼女は言うんです。」 (上野千鶴子小倉千加子、『ザ・フェミニズム』、筑摩書房、2002年、231頁)