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1、このサイトは書き直し中で、文章崩れています

追々直すので少し待ってください。

白い毛皮が似合い過ぎる女子。

 

「ハイセンス婆」っていう記事を書いているのですが、元ネタは着物女子のさかもと未明さんでした。「ケツの青いニワカ姉さん」の例で出そうと思ったらイメチェンされてしまった。

 

右翼漫画で世に出た人で、多くのスキャンダルで耳目を引いたのですが、またバージョン変わってました。

次にクリックしたときはまた違うのになってるかもしれない。

 

2017年時点では、白い毛皮がすごい。似合い過ぎる(シベリア辺りで密猟にあいそう、プーチン似のイケメンとかに)」「お前美人ジャン」「右翼もイジメもギャン泣きも、全部、商材じゃん」(ひがみひがみ )

商材多くて羨ますい。

「和み」ってところだけ右翼の片鱗が残ってるっていう。

 

blog.goo.ne.jp

 

黒歴史を気にしない人々1(みなさん、勇気を出しましょう。

新米陣にとっては「失脚からのカムバックって既得権益でないの?」という可能性もあり、不明です。

 

彼女に「女のお値段」っていう本があるんだって(どこかのブログで読みました)。

こういうタイトルの本、検索したら100冊以上出てくると思いますけど。

男版もあるし。

ただ「子供」と「老人」が無いのは解せないです。

今の日本だと、性的能力は、ただのデメリットと化しつつあります。

 


私は女性に値段を付けることに、賛成です。

ninjaid2000.hatenadiary.com

ただし老人にも値段を付けましょう(恒例)。

ninjaid2000.hatenadiary.com

そろそろバザール経済来てますよ。メルカリか?

 

oshiete.goo.ne.jp

だが、気の弱い人が負けるのもアレだし、

本当は人当たりの優しい人が好かれ、高値がつくのですが。

図々しい奴が札束を掴んで無双していることが多いのが、世の中の悲しい真実です。

 

 

そういう無法者から札束を盗んでバラまくロビンフットを称しよう(そんな奴、いるの?)。

黒詐偽とか。

だが、向うから寄ってくるんだから、仕方ない。 

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

↓読んだことない。

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