グローバル・ラノベと政治同人誌だよ。

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鬼婆が人を鬼婆と呼ぶ鬼婆ループが発生しています。

 

こんなのが日本のリプロダクティブ・ヘルスの研究家だそうでキャー怖ーい。

今更館満載のコピペ。

リプロダクティブ・ヘルス/ライツとは | なぜ女性支援か | 国際協力NGOジョイセフ(JOICFP)

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社会に役に立たない肉体は焼却処分しよう。226の将校みたいに要らん自分の体を燃やして後世を感化させよう。

 

 

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ふんなら、男性は徴兵に加えて、生理の代わりに死ぬほど輸血をして世界貢献し、ソレを国防産業にしよう。世界各国に恩を売っておけば少しは違います。

 

だいたい出産を怖いと思ってる時点で、子育てには向きません。

子育ては戦争です。

 

内田樹の研究室 2006: 『オニババ化する女たち』

最近内田はホームページを畳んでるのか、検索しても出ません、

イスラエルでレビナスの再検討か何かあったんですか(適当)

 

江沢民人民解放軍のイケメン将校の輸血しか受け付けず、それで100歳くらいまで生きてます。 輸血したら、なんか生息枠貰えるかもしれません、怖ッ

 

アマゾンにコメントがあったので、この駄文はどうでもよくなりました。

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「看護婦さんで美人で独身の人は、医者と不倫している」
とかかれています。こういった偏見、本当に多いんです。
大学の先生がこういった偏見をさらに助長するのは
やめていただけませんか?本当に悲しいです。

 

95歳になるおばあさんに世間話がてらこの本の内容について聞いてみました。
その方が言われるには、昭和に入るまでは医学が未発達で子供が死にやすく、10人産んでも成人するのは3,4人、うち男子は1,2人だったとか。
跡取りの男子をと思えば10人近く産むほかなく、養子ではダメだという家のお嫁さんは度重なるお産で体を壊すことも少なくなかったそうです。
子供を産んでも半数以上が7歳までに死んでいき、その度に次の子を、男子をと言われた昔の女性が、多産することで身も心も満たされたというのはどうだろうねえ、とのこと。

それに、昭和に入って子供の死亡率が下がってからは、今度は人口増加による食糧不足が問題になり、海外への移民が推進されたそうです。
そんな社会情勢下で何人も子供を産めば、「計画性もなくむやみに子供を産む女」と世間から白い目で見られ、それはそれは肩身が狭かったのだとか。
人口増加の時には「何人も産む女はだらしない」で、人口減少になったら「たくさん産まない女はオニババ」とは、いい加減にしてちょうだいと思うわねえ、と彼女は言っていました。

 

 

リプロダクティブ・ヘルスって普通、途上国でコンドームを配ったり、公衆衛生とか避妊とかしてる人です。私は子宮頚ガンワクチンを受けてない世代なので、最近の騒ぎは不明です。何か変なモンが入ってそうで怖い。

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日本は国籍が欲しいとかいうのと、違う意味で海外へ行かないと出産できないような国だと思うんですよ、無痛分娩がなかったり。