どうでもいい

言及先、リンク先と私には関係がありません。 結果的に関係が生じても責任を持ちませんが、そこまで影響力がないんで気にしないで下さい。

詳しいことしらないけど、保育、教育ジャンルって、

人材が足りないのは、総合的にクソ損で虐げられているからクソ損だというイメージが社会全体に染みついているからだと思う。

 

 

女性=保育みたいなスティグマとは違う意味で、先に客揃えろってより、先にサービス揃えろと思いますよ。

こんなのが日本のリプロダクティブ・ヘルスの研究家だそうで怖い。

 

「鬼」の画像検索結果

リプロダクティブ・ヘルス/ライツとは | なぜ女性支援か | 国際協力NGOジョイセフ(JOICFP)

d.hatena.ne.jp

 

オニババから順番に表彰台に出れるゲームだったら10番以内に入れそう、印税で静かに暮らしてくれ。

 ただ世の中、キチガイや鬼ババアがいないという仮定自体は変ですが、10人に1人以上はいるはず。

経年劣化は経験と中身で補うのが普通なのに、年寄りが傲慢になっていく社会が衰退しないわけがない。

 

ふんなら、男性は徴兵に加えて、生理の代わりに死ぬほど輸血をして世界貢献し、ソレを国防産業にしよう、みたいな?

 

江沢民人民解放軍のイケメン将校の輸血しか受け付けず、それで100歳くらいまで生きてるらしい、本当か。 輸血したら、なんか生息枠貰えるかもしれません、怖ッ

だいたい出産を怖いと思ってる時点で、子育てには向きません。

子育ては戦争です。

 

 

内田樹の研究室 2006: 『オニババ化する女たち』

イスラエルでレビナスの再検討か何かあったんですか(適当)

 

 

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「看護婦さんで美人で独身の人は、医者と不倫している」
とかかれています。こういった偏見、本当に多いんです。
大学の先生がこういった偏見をさらに助長するのは
やめていただけませんか?本当に悲しいです。

 

95歳になるおばあさんに世間話がてらこの本の内容について聞いてみました。
その方が言われるには、昭和に入るまでは医学が未発達で子供が死にやすく、10人産んでも成人するのは3,4人、うち男子は1,2人だったとか。
跡取りの男子をと思えば10人近く産むほかなく、養子ではダメだという家のお嫁さんは度重なるお産で体を壊すことも少なくなかったそうです。
子供を産んでも半数以上が7歳までに死んでいき、その度に次の子を、男子をと言われた昔の女性が、多産することで身も心も満たされたというのはどうだろうねえ、とのこと。

それに、昭和に入って子供の死亡率が下がってからは、今度は人口増加による食糧不足が問題になり、海外への移民が推進されたそうです。
そんな社会情勢下で何人も子供を産めば、「計画性もなくむやみに子供を産む女」と世間から白い目で見られ、それはそれは肩身が狭かったのだとか。
人口増加の時には「何人も産む女はだらしない」で、人口減少になったら「たくさん産まない女はオニババ」とは、いい加減にしてちょうだいと思うわねえ、と彼女は言っていました。

 

 

リプロダクティブ・ヘルスって普通、途上国でコンドームを配ったり、公衆衛生とか避妊とかしてる人です。

子宮頚ガンワクチンを受けてない世代なので、最近の騒ぎは不明、何か変なモンが入ってそうで怖い。

ガン発生率なんてそこまで増えてるの、昔の肺炎みたいなレベルで?

可哀想。