読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

1、このサイトは書き直し中で、文章崩れています

追々直すので少し待ってください。

ユダヤ人を知識人としてリスペクトしています (押しメン)。


私はユダヤ教の一部への興味関心が昔からあります。

ただ生活規範は嫌いです、こと女性の性的自由を縛る教義には反対です。

つまみ食いの心情、なんちゃってユダヤ人で、なんちゃってクリスチャンです。

もちろんユダヤ人が部外者を認めるかどうかの儀式があり、私は洗礼を受けてません。

政治同人誌でいう、ただの押しメンです。

ソレはスパイダー・ソリティアで有利になるからではないです。

ユダヤはスポンサー・タブーが多いので、むしろソリティアの邪魔です。

ただクリスチャンと同じで、個人史に由来している、シンパシーがあります。

私は頭でっかちで、病弱の知障で、脳内の処理がつかなくなってフリーズした経験が、学生時代にありました。

それと似たことが、ユダヤ教にあります。

知識世界の迷宮で、正答が分からず、迷ってしまうこと。

コレはバベルの塔とか、曼荼羅とか、中世のクリスチャンの神学論争とか、

高学歴失業者とか、研究の収穫逓減とか、マーケティングと書きたいことの狭間とか、

多くの局面で見られる現象です。

知識の扱いは本来大変です。

私はそのフリーズを悪い経験とは思ってないし、

ユダヤ人も悪い経験と思ってないから、このメソッドをそのまま残しています。

コレを内田樹辺りが解説してましたが、忘れました。

だが、それを経験した人は必ずレベルアップしています。思考停止した人は、知識人としては負け犬です。

そうなったら、もうレッド・オーシャンで焼かれるしか生きる術がないです。

世界は推理小説ではないから、正答は無いです。

推理小説は、曖昧な世の中でスッキリしたい人が勝手に作ったんでしょう。