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1、このサイトは書き直し中で、文章崩れています

追々直すので少し待ってください。

好きか得意の二択のキャリア論へ申す。

キャリア・ブログには、
好きを仕事にしろとか、得意を仕事にしろとか、
諸説入り乱れています。
素人は恐らく、どっちにしていいか、分からないです。
 
もし未来の就活生を救う立場に立つ人たちが、ビジネスとして見たら、
1、射幸心煽り(好きを煽る)
と、
1、投資回収率(得意を見つける)
は少し軸が違っていうか。
 
夢ガーとかでは、単純に儲からないし(難民の発生)、
逆に偏差値難民が霞が関に籠城して、成長が止まってます。
 
この辺、新規開拓し、夢と偏差値仕訳以外の、導線があった方が、国力が上がり、多くの人がハッピーです。
 
ところで、萌え煽りについて(唐突にテーマを変えましたが、キャリアと家庭は、近年ある程度絡んできています。ワークライフ・バランスなどのキーワードで)。
平均的に男性雑誌がロリとオッパイだらけなのと違い、平均的に女性の萌えの対象は多いです。 
コレが平均的に、女性の方がサービス業に向く理由だと思います(どの客にも優しい)。
ただ力仕事が混じるのは、男性がいたほうがいいです。
 
萌え対象が多いから、だから平均的な女性はマーケットで、すぐにカモられるのでしょう。
男性だと「物理的に、要らない」の一言で済むんで、ラクで羨ましいです。
平均的な男性サイドにありがちな罠は「デカイ話」です、多分。
 
金儲かるとか世界征服できるとか、そういうのにハマってしまいます。
私はコッチの要素が大きいです、オッサン女です。
 
自分が経済行ったのは、デカそうだったから。
適性のあった文系は、ヌルくてナルシストと偽善に満ちていたので興味が持てず、専攻を誤りました。
新書で独学すればよかったです。
私は小学校の頃から読みたかったグローバル・スラム小説を書きます。

ninjaid2000.hatenablog.com

射幸心や萌え煽りについて。

どっちも上手く使えばインセンティブや起爆剤になるし、読んだ人が理不尽なプレッシャーだと感じたら病みます。なんで、良いとか悪いとか、とくにないです。

ninjaid2000.hatenablog.com

 
ただ官製の婚活ビジネス(というより、実態が奴隷狩りと化しています)は、本当に嫌われてます。

ninjaid2000.hatenablog.com