グローバル・ラノベと政治同人誌だよ。

人に見られたくない話はninjaid2000@gmail.com

自閉症は生まれつきで、あまり直せないよ。

天然ダイヤと人工ダイヤがほとんど同じなので、

価格を落とさない為に無理やり区別しているそうですが、

そのくらいの違いでないか?

www.world-luxury-diamonds.com

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

発達障害児は、訓練を積んで得意分野を見つければ、一般人と大して変わらない生活をしています。学科やスポーツの能力と同じで、発達障害は違いがあり、向き不向きは分かりやすいです。

 

根性論で戸塚に入れたり、スピリチュアルで御払いとかしていたら、精神医学は存在しないことになります。

私はそっちへ行ってほしくありません。

 

精神科医の生息領域は、臨床医なら財源的には医療保険制度で、研究費がどうなるか知らんです。

ただ医師免許は共通で、他の科へ鞍替えできるので、どうでもいいのかもしれません。

 

>コレとか心理検査しか使ってないのが駄目で、良く見ると精神科医の斡旋にはなってません。

 

ninjaid2000.hatenablog.com

 

アメリカの医療は無料ではないんで、下のリンクはシリコンバレーですが、資産家対象かもしれないです。

スラムの黒人の自閉症なんかは、放置かもしれません。

ninjaid2000.hatenadiary.com

大阪の場合、カルト化して、医療関係者も名乗らないし、強制なのが怖くないですか?

 

>こういうの、半分くらい遺伝だと思います。

親のDNAがコミュ障で、親の振る舞いもコミュ障で、ダブル役満です。社会のサイドに豊富にリソースがあるとか、よほど運がよくないと無理です。

susumu-akashi.com

 

私個人は精神医療を受けたことのある個人で、向精神薬は効かないが睡眠薬は効いて、心理、知能検査は自己把握に役に立った、

現行医療は、患者が回復する為のシェルターとして機能していると思います。何かの折があれば、実名で証言してもいいですが、そんなニーズはないと思います。

向精神薬 - Wikipedia

seseragi-mentalclinic.com

 

 

薬は効くのと効かないのが劇的に別れるんで、体質ってやっぱりあります。

昔アメ人彼氏が、疲れて仕事に行く気がしないときに覚せい剤系を打っていて(時効だし真偽も不明ですね?)、昔の特攻隊で、アメリカでもエリートは見逃されているという噂がありました。

覚せい剤の歴史

dic.pixiv.net

 

代替医療のバリエーションはあってもよいと思います。

例えば内観療法をやっている先生(イケメン)がいましたが、私は役に立たないと思って止めましたが、知り合いで、それで回復した人もいます。

 

内観療法 - Wikipedia

私が内観療法に反対の理由は、してあげた、してもらった、ということ自体が社会的に規定されているのを無視しているので、症状がよけいに悪化するのではないか?

 

 

私がまさに内観療法的な理由で、恩を返せなかった親に借金を返す為に、手っ取り早く風俗店でアルバイトをしたら、変な連中につきまとわれるハメになって、加速度的に症状が悪化したからです。

 

男性は働かなくてはならず、女児が働くための教育を受けない家風がありえるとか、

人に何かをしてあげられることができる人は強者で、ほとんどの患者が弱者であるなど、

日本に社会常識では、当人にしてあげているつもりが、本人には足枷にしかなっていないケースが、自閉症に多いこと。

治った人は上智のエリートだったんですけど、駄目なケースでは患者を追い詰めるだけだと思います。

 

 

内観療法の医師は、商売でやってるんで、私は、こういうケースでは効いて、こういうケースでは効きません、というアドバイスはできるかもしれません。

患者にとっては、金と時間が無駄になるのがシャレにならんで。

 

内観療法のイケメン医師は、独立したての開業医で、受付に美人をそろえて客を引いていたらしく、私はその営業姿勢に、少し引いてしまいましたが、

そういうのはよくあることで、

体のどこかが慢性的に悪い老人や、整体なんか、

多くの人が医者の腕なんかサッパリ分からないから、イケメン医師が繁栄していたり、

また有能で有名な外科医なんかだと、手術の予約が奪い合いになったり、札束が飛んだり、医師が受け取ったり受け取らなかったり、有能医師は体がいくつあっても足りなかったり、

医学界というか、治す、治るということ自体に、絶対性はないと思います。