どうでもいい

言及先、リンク先と私には関係がありません。 結果的に関係が生じても責任を持ちませんが、そこまで影響力がないんで気にしないで下さい。

ツイターでラインの田端に釣られて、ソッ閉じ

田端信太郎という国会議員(ではありませんでした、LINEの上級役員でした)が、トラップ・ツイートで世間を盛り上げています。

twitter.com

blog.livedoor.jp

www.bloglifer.net

トラップ・ツイートは、10通りくらいの解釈ができるキツイ発言をして、批評市場を盛り上げるみたいなツイートです。多分。

釣られて3連投くらいしてしまい、こういう賭博が嫌いなので、撤退しました。

 

彼みたいな人は、世論を荒らそうと思えば無限に荒らせるし、逆に議論を盛り上げようと思えば盛り上げられる人です。

すみません、私はメディア界のグルが誰、なんてことは知らなかったです。

失敬、失敬、何しろ知らないもので。あ。

パリピ・レベルの上がらないカッペです。

 

追記:情勢が古いかもしれませんが、これは面白いです。

MEDIA MAKERS―社会が動く「影響力」の正体 宣伝会議

2012/12/19

Kindle

 

 

フェイスブックに古いメンバ―がいないのは、根暗な人とか、パリピだが薄い人とか、人生の途中でキャラクターが変わった人などです。

アメリカのユーザーの、そういう歴史とか知りたいです。

toyokeizai.net

元々ハーバードかどこかのパリピ(パーティー・ピープル)が、オタク(創業者、ザッカーバーク)にああいうの作れって命令したのが、フェイス・ブックだそうです。

blog.esuteru.com

マーク・ザッカーバーグ - Wikipedia

matome.naver.jp

フェイスブックをやっている有名人のリストがありました。

www.talentfb.com

見た感じ、旅行、海外転勤とかの多い中の上くらいの人が使ってました。

地元から全く動かないなら、直接会えるんだから、敢えてフェイス・ブックを使う必要なくないか?

 

 

出入り禁止にされているのが残念ですが、フェイス・ブックが一番、使いやすそうな気がします。

気がするレベルで、真偽は分かりません。

こういう質疑応答では、こういう対応をする人、はどちらかというと、知ってもらいたい情報です。

 

薄っぺらい人のほうがツイターに向いているのでは?というとアレですが、140文字で何かいうって根本的に可能なのか。

www.huffingtonpost.jp

www.shumai-view.com

ツイターは経営が危ないんでマストドンに移行している噂がありますが、ツイター芸人死亡ですか?

www.itmedia.co.jp

 

メディアで有名人をやっていたビジネス・パーソンだと、

カツマーは五反田でゲーム屋を始めているし、ホリエモンは地方のビジネス社会に参加しているのがツイターに載っていました。 

 

twitter.com

twitter.com

blogos.com

とかいいつつ、有名なツイター芸人って、全然、しらないです。

ツイターが変なところで止まっているのが遺憾ですが、

2017年10月頃の私のフォロー・リストと備忘録はこんなんです。

twitter.com