グローバル・ラノベと政治同人誌だよ。

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ツイターでラインの田端に釣られて、ソッ閉じ

フェイズブック盛るのは、まだ分かります。

blog.esuteru.com

元々ハーバードかどこかのパリピ(パーティー・ピープル)が、オタク(創業者、ザッカーバーク)にああいうの作れって命令したのが、フェイスブックだそうです。

マーク・ザッカーバーグ - Wikipedia

matome.naver.jp

成功しすぎると、泥棒が集まるんで、あまり上に突き抜けた人は、やってないはず、閣僚のフェイスブックとか、無さそうでないか?承認しなければいいのか。

フェイスブックをやっている有名人のリストがありました。

www.talentfb.com

見た感じ、旅行、海外転勤とかの多い中の上くらいの人が使ってました。

地元から全く動かないなら、直接会えるんだから、敢えてフェイス・ブックを使う必要なくないか?

 

 

フェイスブックに古いメンバ―がいないのは、根暗な人とか、パリピだが薄い人とか、人生の途中でキャラクターが変わった人などです。

アメリカのユーザーの、そういう歴史とか知りたいです。

toyokeizai.net

 

私は誰が荒らしたのか、出入り禁止にされているのが残念ですが、フェイス・ブックが一番、使いやすそうな気がします。

使ったことがないんで、気がするレベルで真偽は分かりません。

私的なやり取りをしてもいいし、よほどの粘着を除いて、そのやりとりをいちいち他人に見られないからです。

こういう人には、こういう対応をする人なんだな、という流れは、知ってもらいたい情報です。

 

ラインは会って話せる間柄でやってるんで、意味を感じないし、元々電話自体、用事がないと掛けない人でした。

薄っぺらい人のほうがツイターに向いているのでは?というとアレですが、140文字で何かいうって根本的に可能なのか。

 

田端信一郎という国会議員(ではありませんでした、LINEの上級役員でした)が、トラップ・ツイートで世間を盛り上げています。

twitter.com

blog.livedoor.jp

www.bloglifer.net

トラップ・ツイートは、10通りくらいの解釈ができるキツイ発言をして、批評市場を盛り上げる俺語です

私も釣られて3連投くらいしてしまい、これは釣られるは、と思って撤退しました。よほど暇でないかぎり、もう2度と見ないです。

 

彼みたいな人は、世論を荒らそうと思えば無限に荒らせるし、逆に議論を盛り上げようと思えば盛り上げられる人です。

 

ツイターは情報量が薄すぎて、コピーライターの煽りと区別が付かないし、真面目に議論をする場所ではない、攪乱するのが目的のツイートなのがミエミエだし、コレはツイターでやって実りのある議論ではないと思って閉じました。

 

 

ツイターは経営が危ないんでマストドンに移行している噂がありますが、ツイター芸人死亡ですか?

www.itmedia.co.jp

 

メディアで有名人をやっていたビジネス・パーソンだと、

カツマーは五反田でゲーム屋を始めているし、ホリエモンは地方のビジネス社会に参加しているのがツイターに載っていました。 とかいいつつ、有名なツイター芸人ってよくしらないです。

twitter.com

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