グローバル・ラノベと政治同人誌だよ。

ポリシー:ちきう上からポコラーを絶滅しよう。嫌がらせノー、駄目、絶対。

ナンパ待ちリボンや、子供要らない/欲しいリボンを作れば、世界を救えます。

 

前に痴漢止めてステッカーというのがありましたが、痴漢なんて、やる人はやります。

だけど、痴漢は騒がれなそうな大人しい人を狙うそうで、ステッカーをはると、地雷感あって、互いに識別できるかもしれません。

痴漢に狙われたくないなら、ケバイ格好をすればいいんですが、

どう装ってもカモ顔の私が言っても、ソレはどうにもならんで、私は触られた時点で黙って手をピンで刺す派です。

私は20代の頃から胸が地盤沈下していて(謎表現)、

脱ぐとヘボイんですけど、触ると柔らかいんで(本日の、死にたくなるくらいどうでもいい情報)、

だから見ないけど触るっていう、痴漢にはあいやすいタイプです。

 

で、ココはコレだけ毒を出しているにかかわらず、どうしてか、まだ産めセクハラが湧くんで

全く社会生命の危機感がない、介護士の胸を触ってくる爺さん化してる手合いは多いです。資金や脳の配線がショートしてるか、既に死んでいるのでどうでもいいみたいな人です。

 

コイツ騒ぐ奴なんだ、やめておこうっていう意味では、痴漢防止にスーツを豹柄にした、くらいの会社があってもいいです。

男性だって、いくらなんでも豹柄のスーツで痴漢は難しいです。

もしいいところのリーマンが痴漢冤罪にあったら、名刺カード切って「こんなリスク背負ってやるわけないじゃないですか!!?!?」「お前痴漢ふう電車風俗って知ってるかよ!!?!?お前より高い女がお前より安く触れるんだよ!!?」って逆切れしたら駄目なんですか?

取引先の評判は、「痴漢冤罪防止に取り組んでおられる、意識高いたかーい会社なんですね!」

 

ココは本当に産めセクハラの損害がハンパないんで、ツイターは荒らすし、

こっちはその辺の家を10000件くらい壊して回って暴れたいくらい損害を被ってるんで(法的に誰にも損害請求できんのですよ)、

識別リボン作って欲しいです。

 

プラン1:

自分で作って、ソレを自分のブランドにしたいです。

ブランドは、以下に書くよう、顧客ストーカーをしないことです。

昔だと移民擁護やゲイだと、一方的にコリアンがすり寄って来たり、そういう変な政治の縄張りがあることがありますが、それを、私はしない。

ですが、私は太鼓持たれるより(接待のヘタクソな野郎に、汚い音声で自分のペースが乱れるからイラつきます )、太鼓持ちの方が得意なんで(リズム☆マスター)、それに駆け出しで他人を持ち上げた方が金が集まるんで、両建てにしておきます。

 

プラン2:

大手が作って普及すれば、それでいいです。

政治的があるところ、お金が欲しいところ、動機は何でもいいです。

男性票も女性票もかっさらう、一発逆転のチャンスです。

産みたい人が無理なく産むことが出来て、生みたくない人が無理に産まない社会を、全員が願っている為です。

 

現状、憂うべき事態です。

手に負えない荒らし、クソミソ・レイプ猿が、パオイオツカイデーなどの妖怪語を吐き、男子、女子問わずケツを触ったり、辺り構わず、荒らしまわり、貴重な生殖可能年齢の人々の生殖意欲を極限まで低下させています。

チンタラしやがって、ササとロボットみたいに動けよ、どうしてポコリ・ポコリ・ポコラネーンダヨ、という怪気炎が漂っています。

分かりました、私たちは、もうロボットでいいで、少なくとも識別票を作って下さい。

産むロボットと産まないロボットです。

リボンを作って配る、それだけで、

この、どうしようもない他人をポコリマシン扱いの暴走集団を止めることができます。

ほとんどのこういうステッカーやリボンは、無料ですが、

料金を徴収して1000円くらいで売ったとしても、欲しい人はのどから手が出るほど欲しいんで、ビジネス・モデルとして可能です。

子供は欲しい人は本当に欲しいし、欲しくない人は本当に欲しくないんです。

ナンパ待ちリボン、恋人欲しいリボン、子供欲しいリボン、作ったら、世の中、以外とクリーンになりませんか?

どうとも判定してほしくない人、そこまでしたくない人は、つけなければいいです。

このままでは生みたくない人がレイプされて虐待を繰り返し、産みたい人が誰にも捕まえて貰えない、悲しすぎる世の中になってしまいます。本当に誰か止めて下さい。

 

競合が出た場合は、一生政治ストーカー・モデルより、料金徴収の方が人気があります。
補聴器や、盲目の杖や、痴漢ステッカーを使う人が、そのメーカーの一生の宣伝義務を負わされるのは聞いたことがありません。

無料で売っても元が取れます。

この世の中のヨゴレ、ふんづまりを一掃する、カリスマ交通整理員としてヒーロー(ヒロイン)だし、歴史に残れます。