損する結婚 儲かる離婚という本のまとめです。

 

恋愛工学は階級のシャッフリングか?

成り上がれば、底辺ではない。

没落も一代で終わればつらくない。

 

DV防止シェルターにしても武力闘争みたいなモンで大変です。

追い込みが掛かる前に心配してくれる人がいたり、

いろんな例を見知っている人がマシな人生がおくれるとか。

 

損する結婚 儲かる離婚 (新潮新書) | 藤沢 数希 |本 | 通販 | Amazon

  

ステスル・ナンパ、口汚い居酒屋、etcetc

note.mu

 

  

家制度の残滓があり、自立したサラリーマンに厳しくて、稼ぐ男性には、金目当ての女が寄ってきて、

成金女が汗水を垂らして稼いだ金を浪費した挙句に、財産分与でムシり取られるんで、

自立して働く男に結婚のメリットはないから、そんだけの札束があったら、俺は女をナンパしてとっかえひっかえしているよ、みたいな活動だと思われているらしいです。

 

慰謝料というより養育費なのか、コレ、

芸能人の営業妨害、名誉棄損みたいなもん?

magazine.gow.asia

 

 

これが流行する背景を探ると、理系の男性って鈍いし、相手が金目当てなのか、何なのか、見抜きにくいとかですか?

SNSとか調べたら、分かるかもしれないが、人へペラペラ話す人が多く、悪事を自分1人だけに秘めている人は分かりません。

文系の悪口は面倒臭すぎて、理系には理解できないことが多い。

多分。

 

 

コレのなれの果てが、リーマンショックですか?

藤沢数希と金融日記

まあ、僕はその後いろいろ思うことがあって、
NatureとかScienceに論文を書いても、知らない人は何も知らないし、
そんなことより何千万円も稼いで美味いものを食べた方が
よっぽど幸せだと思い、金融機関に就職したわけだけど。

 

 

理系はもう、どのジャンルに生産性があるか、分かりません。

理系の専門知識は、ごめんもうそれ使えないねん、と言われた場合の、地頭の生かし方が、

ごますり上手の文系ほどない、

という社会批評の気もしてきました。

 

最近のエリートのファストレーンは

中学生で内職を始め、30歳で事業参観にでることかどうか。

内職、奨学金などのトリプル・インカム

 

もしくは養育費とか払わないでトンヅラって余程DNAに自信があるのか。