グローバル・ラノベと政治同人誌だよ。

ポリシー:ちきう上からポコラーを絶滅しよう。嫌がらせノー、駄目、絶対。

婦警のサイト(仮)には、同意できないところがありまふ。

 

アンチ藤沢数希で有名なブログがあります。

行動で愛を証明しよう

2006年まで船戸与一氏のデータマンをしておりました。私生活では最初に交際したのが森岡正博、結婚したいと思ったのが藤沢数希(らしき人)という、日本屈指のダメンズウォーカー。現在は転業しており、一読者の立場で発言しています。警察のご指導で、ハンドルネームを使っています。

 

警察の許可を受けて書いてあると、堂々と書いてあります。オイオイ藤沢、警察の敵かよ、穏便デネーゼ。

私は藤沢さんの書いた民法はイイネ、と思ったんで、日本の警察って、大丈夫なのか?と疑念を感じました。考えすぎですか?。

 

警察は体質上、男尊女卑のピラミット組織です(意識しないと、だいたいそっちへ行く)、さらに女性の地位が100位以下の日本です。

児童虐待は10回までOKっていう噂もあります(詳細を知らん、通報されても、9回までは警告?)。

www.bengo4.com

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

mosiya.seesaa.net

 

 

上のブログの女性は、日本でブログを書いている女性の中で、私が最もインテリジェントを感じる人の1人です。

藤沢数希を読み込んで、似た用語でアンチ・ブログを書いてるのか、警察官僚の女性なのか(仮)。

検察と金融セクターは、ライブドア事件でも激突してました(水面下のことは、知らんです)。金融ビックバン辺りから仕込んでるのかな?

ライブドア事件 - Wikipedia

金融ビッグバン - Wikipedia

この時期に銀行など金融機関の「護送船団方式」を崩壊させるような改革が進行し、その後、2002年以降には、銀行業・保険業・証券の各代理業解禁など規制緩和が進行したことから、これらの時期を分けて、2001年度までは「第1次」、2002年度以降を「第2次」と分けて指すこともある。

1986年にイギリスのロンドン証券取引所で行われたマーガレット・サッチャーによる証券制度改革が「ビッグバン」と呼ばれたことにちなんでおり、「日本版ビッグバン」ともいわれる。

 

 

この人と私は根本思想が逆です。

彼女は結婚が人徳を養う手段と書いてありますが、全く同意しません。

人徳を養う方法は結婚以外にいくらでもあり、

この全ての人を無理やりハコへ押し込む方式で、

クズな異性に当たった人間は大損害です。

上記のように、DV、借金などパートナー・サイドの我慢のし損で、法律の保護が全くありません。

人民の人徳を養いたいなら、中身はセックスでもカウンセリングでも何でもいいんで、公共施設を作って下さい。迷惑です。

 

この無理やり押し込む方式では、婚活マーケットで評価が低い人が、一方的に損をします。セックスや出産のコストを、個人にのしつけないで下さい。家や愛という名前の公共暴力、ハコの中で何をやろうが勝手だよ、好きで結婚したんだろ、という倫理的暴力が、日本にまかり通っています。

 

 

彼女は、上記のよう森岡正博(感じない男たち)のダブル元彼という看板で書いてる、やり手です。このダブル・アンチ・ロマンティック・ラブの男性をどうやって捕まえたのか、手の込んだハニトラなのか、知らんです。

日本の婦警すごいかも?

ただコレは、これを書いてる婦警(仮)がすごいんで、思想は逆です(結婚したくない人を無理やり家に押し込むの、やめて)

だいたい、彼ら(藤沢と森岡)は、ホモなの?ノンケなの?人に興味がないの?というレベルで分からん人種です。藤沢さんの文章は吹くレベルで笑うが、森岡さんは面白くない、私にとってはです。

この本は読んだことが無いが、無痛文明はキライなレベルで、山形浩生が反論してました。

www.amazon.co.jp

セルダニスト掲示板

(引用)


経済のトンデモ理論なんてたいがい実際に本気で唱えている人がいるからなあ。 みんなヘッジファンドの陰謀だぁ、とか。 こんなのどうでしょう。

あるとき、ブラジルのジャングルで、非常に幸せな部族が発見 されて、で、かれらは何もないけれど非常に高揚した満足感に浸って生きているので す。子供が死んでも、病気になっても、飢えても、みんな文句なしにオッケーで幸せ。 人類学者がそこに入り浸っていても、謎がまるっきりわからないのだけれど実はその 部族があがめている木があった。苦労の末、ある新月の晩に部族の秘密儀式をかいま 見た人類学者は、かれらがある木の実を食べているのを見てしまったのだった。

「これはいったい?」

持ち帰り、ありとあらゆる分析をかけても、その実の正体はわからない。栄養価も皆無。 カロリーもなければ麻薬成分も幻覚成分もなし。しかし、ある日、アマゾンのジャングルに 迷い込んだ経済学者(なにしてたんだ)がそこにやってくる。かれは見た瞬間にその正体 を見て取る。

「効用だ! これは効用だ! しかもこんなにたくさん! ただの伝説か仮想存在だと 思っていたのに、あの言い伝えは事実だったのか!」」

そう、するどい読者諸君ならおわかりだろう。それは実は、あの経済学の伝説の物質、効用の木だったのだ! この木の実を食べると、いやでも効用が高まってしまう。煮てよし焼いて よし干物にするもよし。でも生がサイコー! だからこの部族の人たちは、なにがどう なろうとも生効用を一本キメるとそれで効用が高まってしまい万事快調なのである!

で、もちろんその木を狙う多国籍企業の一味がやってくるんだけれど、かれらも生効用 をくらってしまうと、効用が絶対的に高くなっちゃうので、それ以上何もする必要がなく なり戦意を喪失。そして経済学者と環境学者の努力で、挿し木による栽培が成功。 こうしてたちまちのうちに、何の理由もなくものすごく効用の高い地域が拡大していった のであった!

「こ、これでは世界経済崩壊のききぃ! 文明が! 覇権が! テクノロジィがぁ!」 事態を重く見たアメリカ大統領、ついにアマゾンの核攻撃を決意。デンデンデーン! それを阻止しようとする正義の(クラッキングもする)ハッカー環境学者(もちろん女。お約束)。 しかしかれらの努力もむなしく、炸裂するプロトン爆弾。世界のどよめき。顔をふせ、苦悩する アメリカ大統領。し、しかし!

「大統領、グラウンド・ゼロの様子が入ってきました!」
「よし、映せ!」

(引用終わり)

あと「モテない男」の人も、東大教授らしいんですが、イマイチ、分かりません。自意識高いですね?理想が高いんで、ママンがよっぽど貴婦人なのかな?というか、ただの小銭稼ぎのネタなんかな?って思います。

 

もてない男 - Wikipedia

もてない男』(もてないおとこ)は、ちくま新書より1999年(平成11年)に刊行された比較文学者小谷野敦の著書である。

表紙の言葉は、

もてないということは別に恥ずべきことではない。また、もてるということはただセックスができるということだと規定したものがあったが、私はこの定義を認めない。好きでもない女百人とセックスしても、もてるとは言えない、という立場に私は立っている。

 

 >この人(小谷野さん)の名前が分からんで検索してたら、掘り出し物が多いです。

konin-todoke.com

(引用)

知れば知るほど深い”女王奴隷婚”。

夫婦におすすめしたいWEB漫画「亭主元気でマゾがいい!」とは http://konin-todoke.com/todoke/?p=33932

一人東大男性と出会うと、芋づる式に東大男子と出会える

赤ちゃん(ライター)の旦那は東大理系男子。

私と出会う数年前までは、彼は絵に描いたような東大生でした。
親が買ってきたトレーナーを着て、髪は茶髪なのに眉毛はゲジゲジの黒。

頑張っても、デパートで購入した謎の英語(PartyとかEstablishedとか書いてある)がプリントされたネックレス付きのトップスを買ってきたりします。

(引用終わり)

 

>↑エスタブリッシュメントって書いてあるTシャツ、私も欲しいです。

ユニクロが出せば?と思います。いろんな意味でアバイですか?

ふんなら、アバクロは?この文脈で広告をはると面倒なので、マッマー、ユニクロってなあに?アバクロってなあに?というゲジゲジ(上記引用)は、自分で探せ。

 

ウィキペディアの、この記述は信ぴょう性が微妙でない?あってるのかな?

エスタブリッシュメント - Wikipedia

>上のよく見たら違います、すみません。

established

アクセント・音節es・táb・lished
形容詞
 
an established fact 既定の事実.

2

国立の国教の.

 
the established church [religion] 国教.

3

叙述的用法の形容詞

 

a

場所職業地位などに〕落ち着いて納まってin〕 (cf. establish 5c).

Mr. White was established as mayor of our city. ホワイト市の市長のいすに納まっ(てい)た.

 

 

googirl.jp

(引用)

1回の合コンで何人つかまえられるか、その研究に予断のないやつもいる。ある弁護士男子は、キープしている女性が5人いるらしい。……あきれるを通り越して感心する。「大学時代そんな人だったっけ!? いや、真人間だったぞ……」と、同窓女子の間ではガッカリ感が蔓延する。モテ期バブル恐るべし。

(引用終わり)