どうでもいい

言及先、リンク先と私には関係がありません。 結果的に関係が生じても責任を持ちませんが、そこまで影響力がないんで気にしないで下さい。

海外インデックス投資てどうですか?

日本人は外資の買収で大コケ続きなのを見る通り、個別の情報は持ってないけど、アベレージでみたらリスクヘッジ可能かもしれないです。

国内経済が成熟し、途上国のほうがインフラ投資の伸び率が高いのはハッキリしています。サイト、紛失しました。フィンテックですまん。

note.mu

仮想通貨取引所を始めるにあたり|川畑 雄補|note

(引用)

フィンテックによる資産運用というと、テクノロジーや金融が注目されがちです。しかし、テクノロジーや金融はあくまでも道具であり、それを使ってどのような社会の実現を目指していくかが一番大切です。

(引用終わり)

 

コレは国債を塩漬けにするタイプが預けても飛ぶ確率は半々ですか?

ビットコインが飛ぶのは、どういう理由かは知らん、ハッキングを受けたとか。

kabumatome.doorblog.jp

ちきりん @InsideCHIKIRIN 23 hours ago

ゴールドマンは600人いたトレーダーをAIに置き換え、すでに2人にしちゃってます。

 

 

素人考えですまんのですけど、少なくとも投資先のサッパリ分からない、煮詰まった日本国内の選択では、海外株のインデックス投資って、マシではないんだろうか?

 

あからさまに怪しいのは省き、信頼度の高そうな、飛ばなそうな企業を選んでインデックスにすればいい?

飛ぶ、飛ばないの判定するんだったら、グーグルの株買ってますか?

いかにもな良企業なら、みんな買う、利ザヤ稼ぎでなく、塩漬けでOKな感じか。

media.rakuten-sec.net

アップルやグーグルのような良いビジネスが安く提供されているような状況は、滅多にあるものではありません。しかし5年前は両社共に、「一株利益50円で年率20%で成長している株が610円で、しかもそのうち100円以上は現金」という状況だったのです。当時はグロース(成長)を追い求める投資家が、両社の巨大化と共に見切り売りを進める一方で、バリュー投資家がまだ積極的には買い出動していない(通常バリュー投資家は急いで飛び付くような買い方はしません)、いわばグロースからバリューへのバトンタッチの段階であったことによって「良いビジネスを安く買う」機会が提供されていたのです。

(引用終わり)

 

上(伸びる時期に入手)のはリクルート株とかNTT株で政治家に利益供与してスキャンダルになってましたが、海外ではそういうアホなことはないのか? 

リクルート事件 - Wikipedia

 

ゴールドマン・サックスがどこの客の資産運用も忠実にこなし、日本進出もしている、んなら、いらないのかもしれないけど。

その状態(外資がフェアな仕事をしてくれる)は、外交トラブルがなくなっていない限り、未来永劫100パーセント続くかどうかは不明です。

 

上のフィンテックは、ペイしないかもしれないが、関係者に何かのノウハウが身に付くなら、自作PCと同じでいいんでないか?

システムにスポイルされて、全く何もできないのは危ないと思います。

有事にシステムがポシャった場合の建て直し可能性は、各個人の実力の集積でしかない。

 

日本がまずAIの性能や規模で大国に勝てないは周知だが、コレがみずほのシステムのレベルなのが日本なんか。

matome.naver.jp

AI投資は、AIにインプットする理論みたいのが必要かもしれず、それが過去のアメリカの金融工学実験だったかもしれない。

 

 

伸びると確信したところへ賭けるバリュー投資と違い、相手の可能性が不確実な場合、金融工学のリスク分散の思想は正しいと思う。元は天候不順の対策とかに使ってた、昔の日本で。

  

サブプライムローン・スキャンダルは国内で住宅ローンでやったから失敗した、住宅ローンを返すだけの職が提供できない状態だったのか。

クレジット・ヒストリーが、サブ・プライム・クラスの客が真面目に働いたり、要領よく仕事を見つけたり、っていう信頼性がなかった。

もしくは、バブル期の土地みたいに、投機化したから、かもしれない。

サブプライム住宅ローン危機 - Wikipedia

オハギャー、これどう思いますか?

225.gger.jp

 

元々、金融工学(高度な先物)が、情報劣位の日本的な発想で、グローバル投資のために考案された、かどうかは知らないんで、だって欧米は世界中の情報を持っていると仮定していたからです。

グローバル化も、外地のゼネスト云々も、欧米は敏感ってかそういうのすごく経験してます。

ninjaid2000.hatenadiary.com

 

金融は、金融マジックや情報の非対象で格差を拡大してきたが、情報産業は、読める読めない、アクセスできるできない、くらいのシーリングです。

タックス・ヘイブン(富裕層の逃避、アンチ・ナショナリズム)とか、工業の空洞化(ブルーカラー失業者の発生)とか、グローバル化もまた違う。

 

グローバル企業が一番有利なところで商売することにより、勤労な中流が置いてかれてしまう。
中流の勃興は設備投資が順当に利益をあげてきたからで、投資対象が途上国にうつったから仕方ない、ってのが上記の海外投資のネタでした。

 

サブプライムローンの片翼て、もしかして土建?という気もしました。

日本のリフォーム営業、耐震基準もウザくなかったですか、結局、震災で壊れてるし。

土方なら農業が出来るけど、地主が煩いんだろう。

トランプが、あえて製造業を復古させてくる意味合い、単に荒れてるからですか。サブプライムローンで家を買ったのは個人、道路や水道管など、公共施設を直すのは政治領域です。