グローバル・ラノベと政治同人誌だよ。

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塹壕で音痴を聞かされるのは、戦争体験とほぼ同じ

 

ワンオペ育児下の子供は、かなり孤立する確率が高いし、逆に変なファシズムをしかれても、壁に囲まれているのと同じでやはり怖い。

 

ラインの利用者がどのくらいいるか知らないんですが、既読無視した人をシカトするルールを作っているらしくて、似たような被害がでそうな気がして怖いです。

昔から、アナログで張り出すメモは、相手が見るのが前提ですが、返す必要はないんです。

 

既読スルー - Wikipedia

この「既読機能」は、元々東日本大震災の発生をきっかけとしてLINEが開発された際に[22][23]、災害時など返信がすぐにできない状況においても安否確認ができるようにすることを目的として実装されたものであった[3][10][23]LINE広報に対するインタビューでは、「LINEは匿名の第三者ではなく家族・友人とのコミュニケーションツールとして生まれたサービスであり、実際の会話に近いコミュニケーションを取るため、確実に言葉が相手に届いていることを示す既読機能を付けた」との回答がなされている[24]

jin115.com

 

 

ポストイットでも町内掲示板でも、何でもいいですが、どうしても必要があるから、出します。

それを脈があるとかないとか、くだらない問題に落とし込むルールはひどくないか。

忙しくて読むことができないこともあれば、判断のつかないこともあります。

いちいち、ハブにされていったら、人間関係はパチンコではないんだろか?コレは韓国の年金企業が運営している、ツールです。

 

既読スルー - Wikipedia

スマートフォンの利用に伴って減った時間として「勉強時間」(40.7%)と「睡眠時間」(34.1%)が高い割合を示しており、日常生活への影響として「暇さえあればスマートフォンでネットをしている」(42.6%)、「自身をネット依存だと実感している」(25%)などの回答が多くなっている[44]

「既読スルー」を発端としたいじめや事件では、相手がLINEを利用できない状況を意図的に狙ってトークを盛り上げ、その際に「既読スルー」したことをきっかけとして絶交する[31]、グループ内でトークをやり取りしている際に特定人物に対してのみ「既読スルー」する[16]、「既読スルー」した相手やその関係者に対して拉致監禁暴行を加える[1][6]、「既読スルー」をきっかけに現実世界では無視され、LINE上では誹謗中傷を受ける[43]、などが前例として報じられている。

 

 

昔からコリアン資本は、この世界では、あんまりロクなことをしない。コレが戦犯とか金返せ、の正体ですか。

だったらスカイパーフェクTVでいい、半島情勢で話の通じない山猿同士がグダグダ揉めても、ロクなことにならないです。

 

コレは実害からの推測、なんで、業界のアレコレなんてのは、全力でシカトした文章です。

幼少期から劣悪な塹壕に置き、商業ルートで売れる音楽で、おびき出して家庭から引きはがすそうです。噂でつ。現場でそういう采配なんかした人でないから、知らないです。

 

私は韓流ばかりがもてはやされていても、ソレ自体、何とも思いません。

オリンピック選手が、韓国出身でも、日本出身でも、どっちでもいいです。

どうして韓流がアジアのハリウッドになったか、というのも調べれば分かるようにしています。

 

直感の鋭い子供を、保健所が目ざとく見つけだして、音痴攻撃で精神病にするのは、NHK、やりすぎでないか?

気のせいですか。自殺を止めなさい、とかいう下らないご高説を垂れ流す人がいますが、

私は子供の頃から、国営放送の音楽を、NHKを、流されると吐き気がするレベルで無理なんですけど、どうしたらいいんですか?

 

私には生まれつき絶対音感があって、お前が変な音痴、流すから、生きる気力が根こそぎにされるとしか、いいようがないんですけど。

騒音で精神状態が可笑しくなって人を殺す人はいるし、兵器として音波攻撃は本当にあるんで、音楽として音痴を聞き続ける人は、少ないです。平気な人はただ、鈍いだけです。

 

ninjaid2000.hatenablog.com

 

私はかなり頭が好くて尊敬もしているし、音楽や美術の趣味もいい母親から、幼少期に、ものすごく嫌われていました。

嫌なことを必死に耐えている、という感じで、とにかく塹壕でした。

 

 

広場へラジオ体操に行くのは楽しかったから、いいんですが、幼少期の、ワンオペ育児のストレス、塹壕、音痴攻撃だけは、吐き気がするくらい恐怖で、フラッシュ・バックするたびに、トラウマです。 

 

初対面の美容師さんと、気軽に話したりしたあとで、その人、スパイですよ、とかいう下らないネタを入れてくるアホがいると(ココはNHKの悪口をストレートに書きすぎて、軽く危険視されているという噂があります)、逆にプヒャハハハハハハ!と暗い気分が吹き飛んだりします。

 

だいたい、人が恐慌状態にあるとき、人の首が千切れたりするのは快感です。

その人にとって、それが世界の真実だからです。

そういう映画やエンターテイメントはいくらでもあります。

 

これは私個人の、主観、体験を記述したものに過ぎないで、他の人にはあんまり関係ないです。駄文、スンマソ☆で(^^)つ。