どうでもいい

言及先、リンク先と私には関係がありません。 結果的に関係が生じても責任を持ちませんが、そこまで影響力がないんで気にしないで下さい。

なんとかホーリック、でない人はいるか

 

あの、移民飯屋にある、スパイスの意味も同じなんだろうか、素人には分からんブツです。

単に交流、外食講座(市民イベントでやったり、個人でもいる)の人とかが買いに来るのかもしれないが。

日本でいうと「茶道」みたいなの

 

toyokeizai.net

 

豆とか煎じて飲むのはもっと安くて済むんではと思わんでもない、

昔、そういうのを作らされていた人が大変そうというか。

今はおフランスでワインを作る時代ですが、ソレは昔からか。

 

茶店で水では、ショバ代が取れないとも思う。

美味しい水は貴重だけど。

逆にルネサンス頃はまだ水が汚いから、消毒の意味でカフェインみたいのが入っているのか。

煮沸のついで。

ペットボトルの茶のほうが高級気分が味わえるが、150円の節約で水道水で済ます。

このコストは地域によって大分、違うんだろう。

 

ビールの飲酒率が落ちて、CMも炎上してるし。

アメリカの戦前に禁酒令が出て、マフィアの跋扈という、印象もありました。

闇酒といえば、ソ連、ロシアの噂も多いです。

jp.reuters.com

osoroshian.com

 スローガンは”трезвость-норма жизни”「しらふが正常」

何あたりまえのこと言ってんだと思いますが、当時は酔っぱらって仕事に来るような人が大勢いたそうです。

(引用終わり)

 

密造酒は死なないのかな?

殺菌作用があるから?

このイベントに行くと飲めるんだろうか、臭いを嗅ぐとか。

 

こういうロシアて、寒いし、養命酒とか漢方、ああいうの、売れる風土だと思いますか?

養命酒は何となく聞きそうな気がして飲んでいたんですけど、チビ飲みしていて、飲みきれなかった。何年もつんだ、アレ。

 

アメリカの密造酒の人は、最後は脱税でつかまったぜ、らしいです。

アメリカ合衆国における禁酒法 - Wikipedia

 cc262612

上のロシアの密造酒のイベント、適性に宣伝できればコミケ以上の人が見込まれそうだが、いかんせん胡散臭いテーマなのでCMうてないだろうし、誰が出てくるのか分からん、盛況ですか。

 

 

ストレス解消の素材で、酒と薬(大麻とかアヘン)が、どっちが流行るかは、どうやって決まるか、とか分からないことは多い。

その辺で作れるものの、製造コストなんだろうか?

酒なら穀物系。麻薬はハッパのほう。

今の人はスマホでゲームとかやってますが、有名な会社のオリジンが花札なのはそんなに変ではない。

 

医療用の殺菌アルコールを飲むと、死ぬかどうか?

カストリ雑誌な世界!?

smcb.jp

カストリ雑誌 - Wikipedia

www.news-postseven.com

 

逆に言うとこれ、戦前にシコシコ書いてた人がいるってことで、唐突には書けない、こういう小説を書いてる人は、ほとんどが男です。司馬遼太郎の書いてたのが、このレベル、そういう扱いなら女は出さなくていいよ、と思うけど、読者の妄想レベルがそうなんだから、仕方がないか。 

歴史の二次創作にホモが多いんは、オッサン歴史小説家の性が気持ち悪いからです。

チャタレイ夫人とかはご婦人向けだから、炎上した気もします。

チャタレイ夫人の恋人 - Wikipedia

 

  

自分は酒、効かないんで、酔っ払いに絡まれると、化学的っていう匂いしか感知できないが、香水とか体臭がつよいより、全然、いいです。

酔っぱらいの臭いは、好きな部類の臭い。

toyokeizai.net

 

アルコール消毒が聞く理屈は溶けるから、体内でもなんか酩酊効果とかだすんだろうか?

塩素系は水場のカビ消毒につかうのですが、タイルとかないユニットバスにはあんまり関係がないか。

dic.nicovideo.jp

 

長谷川豊のいいぶんは、酒飲みに肝炎の医療費は出さない、

酒、飲んだまま死ぬのが一番、医療費がかからない。

こういうのが文系の化学知識の限界ですか。