どうでもいい

言及先、リンク先と私には関係がありません。 結果的に関係が生じても責任を持ちませんが、そこまで影響力がないんで気にしないで下さい。

文章って、いきなり他人に見せない方が精神衛生上、よくない?

白紙を前にして、スラスラ文章を紡げる人は、コピペが上手いか、自分に酔う才能があります。

スゴイ!生きやすそうです。

 

その辺の無目的なライティング論のほとんどが、読者をイメージしなさいとかいいますが、無理です。

多くの人は育つ過程で、老若男女と接点があり、あらゆる人が想定になり、読んできたコンテンツも多岐にわたっています。

ハナから男嫌い、女性にしか読ませないとか、定まってる人はいい。

 

が、その相手でいいのか、その層から共感を得られるというだけでいいのか、今はそれしかコンテンツが無いが、将来的には違うところを狙いたいのか。

 

 

最近の論文の基礎は、このくらいやってくれる?

matome.naver.jp

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

作文は全部、レポートでいいと思っていますが、

作文って自分の気持ちとか盛らないといけない時点で、嘘付きが大量発生して嫌な社会になる確率が高そう。

 

文章に気持ちを取り入れるのは、文学の領域でレベルが高すぎて、初等教育の必修である必要はない。

 

読書感想文て、誰に読ませる為に書いてるんですか?

いかにもそれらしく、メルカリの感想文は、成績、年齢別で、細かく分かれているんだろうか。

careersupli.jp

 

大人ですら、誰かがそういったから、そう思う、みたいなことがほとんどです。

子供は無垢、ブランク・スレートに教育するんだみたいな人が、フリース・タイルの感想文を書かせるのは、矛盾してないか。

自分の心の底から浮かんだ感想なのか、それとも誰かの影響を受けたものなのか、升を埋める為の、駄弁に過ぎないのか。

 「とか思う人は、ややこしい人らしい」 

 

「オッこれは新しい」なんて、論壇幼稚園か。 

 赤ペンで「あっそう」としか書いてない程度でいい、「相談」ではなく「感想文」なんだから。

 

 

スマホとパソコンの違いは、俯瞰視点があるかないかの違い、だろうか。

パソコンを使えれば、扱えることが壮大になってくる。

誰でもできるのは、メモとか計画です。 

careersupli.jp

 

実現するしないはともかく、受験とかスポーツとか熱中してると、友達政治を無視できる、下らんストレスが溜まらないんで、無駄だと分かっていても一定数の人がハマるのかもしれないです。

 

他人を動かす為に書く、話すのは、ターゲットが分かりやすい。

SNSやメールは、他人を動かす為にかかないと、外から見て何がいいたいの、この人状態になりやすい。

SNS自体は、独り言の為につかっていけないことはない。嫌ならフォロー外せばいいし。

 

理系コンテンツって、対人配慮なしでラクそう。

www.picsim-blog.com

ninjaid2000.hatenadiary.com

 

 ホリエモンが対面苦手だから、メール魔らしくて、

ライブドア事件で、メール・ボックスが目当てなのか、検察がオフィス中のパソコンを押収して行ったらしいです。

Amazon.co.jp: 堀江 貴文:作品一覧、著者略歴

LINEの間違い送信を可能な限り防ぐには? | あんどろいどスマート

 

当時の人は、コレでモメてました。

 正しさ 

@verygoodsociety

 

やる気成長挑戦意欲出会い情熱社会貢献理念意識改革ソーシャル主体性発信シナジー努力経験気づき人脈感謝やりがい創造信頼ポジティブ意志目標利他熱意初心勇気覚悟友情啓発アウトプット自己投資対話前向き責任イノベーション向上心一生懸命成果実現グローバル仲間夢可能性行動貪欲感動強み付加価値ブレスト切磋琢磨刺激自信絆人間力研鑽実践即死

 

 

読む速度と書く速度が一致していない人は、慣れるのに時間がかかるのではないか。

文章を書きなれていない、フォトリーディングの人は難しいです。

講義、人から聞いてノートを取る場合は、手書きのスピードのほうが、腹に落とし込むタイム・ラグがあっていい噂もあります。

その場で覚えられない=ノートを取る、か。

emetore.com

 

 

お年寄りと2chは、互いに相手の話を聞いていない、互いに下らないことしか言ってないのが分かっているから。

暴言のヒドい人に録音して聞かせる、みたいのもあるらしく、相手に聞かせて再考を促すのは、タチのいい部類です。

恒常的に自分の暴言を全部、忘れる人(忘れたふりをする人、言っていないの一点張り)は、かなり存在します。

聞かせられる立場にない場合、そのまま第三者に渡ったり、流れたりします。