傍聴は穏やかな趣味そう

手違いでテロリスト扱いされて、どうにもならかったら、傍聴に通うのは一手ではないか。

「アナタが、公安にマークされたら」みたいな本は、古くは特高警察、戦後は全共闘辺りからずっとありそう。

 

傍聴席のルールは、煩い人は退出、空気がダレではいけないので、居眠りは止めて欲しいそうです。

筆談、筆記はOKらしい。

 

bookmeter.com

 

移り変わりはやそうで、

昔はそういうのが、社会問題として全面に出てたけど。

 

 

例えば、共産主義下では全てが体制のモノで、殺意の有無も、故人と被告しか知らない被告の犯行も、問題にならない。

推理小説とか、 最近の人読むのかな?

 

コレとか裁判でひっくり返した金で、そういう事態を引き起こした原因改善に投資するというんでも、ないんですか。

0-yansnews.blog.so-net.ne.jp

 

 

現実の裁判も、このゲームも、

どっちも見たことない。

自分自身が法廷でどうにかしないといけないレベルの問題は抱えていないと思う

アメリカ映画くらいなら見たことあるけど、

言葉の勉強用とかにか。

 

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資本主義と共産主義の、法的権利の違いとか、

元はかなり面倒そう

習っていたのが昔は世界史だったんだが、

公民なのか。

制度、天賦説?

saygee.org

 

世の中に右翼と左翼がいるのは、お互いをけん制する巨頭体制なのかも。

やる気のないのは仕様

馬鹿1と馬鹿2がお互いの悪いところを監視しあうとか。

仕事忙しいし、アマチュア政治活動なんか暇人になってしまうことが多い。

子供向けの公民の本に、

三権分立はジャンケンみたいなモンって書いてあった。