どうでもいい

言及先、リンク先と私には関係がありません。 結果的に関係が生じても責任を持ちませんが、そこまで影響力がないんで気にしないで下さい。

マンボー(全国万引犯罪防止機構)ってヤクザ?

 

万引き、筒(ラッピング・ペーパーなど)にペンとか詰めてレジに持っていったり、雑誌の下に、下敷きを入れたりです。

コレは従業員のミスでも起こりますが、面白くない、小3くらい。

「どうしてやったのか」は「暇だったから」くらいしか分からないです。

動機が分かりにくい、退屈な犯罪ですが、あまりに流行っていたら店は潰れてしまいます。

 

だから、万引きごときでカメラをつけるのが、非合理的とも思えない。

全国万引犯罪防止機構

誰もがやってしまうポイ捨てやごみの分別が、意外と問題化したり、ってのかもしれません。

万引き犯が、すごく悪人だったり家庭環境が荒れているとか、貧乏とかが理由ってんでもないです、多分。

  

 

アップルの下請け工場は一度、自殺者が多発して、炎上したことがありますが、

割れ窓理論」で検索して出てくる職場の倫理は、

サーフィンしたり、リラックスして効率が上がる種の仕事ではないだろう。

matome.naver.jp

アップルの場合、クリエイティビティのある人と無い人はくむといい例ですか?

 

データ・セキュリティの問題はコッチでつ。

enterprisezine.jp

欧米の監視機材の普及の号令は多分、ムスリムのテロ だったのですが、日本は、地下鉄サリン事件で、具体的に何かしたんでもなく、歌舞伎町浄化作戦とか、コレ(マンボー)なんだろうか?

 

 

そういう出来心で万引きをした子供を連れ込んで脅してレイプするというネタも流行していましたが、

昔の駄菓子屋は、危ないおじさんがいるから、みたいな昔ながらの知恵で、お婆さんが運営しているんだろうか。

 

まあそんで、誰もが引っかかる罠なら、ハナから周知徹底、てほうが大事かなあと思います。

出来心で万引きしてレイプされた子供とか、家族や友達にはいて欲しくないです。

 「万引ストップ!!」ステッカー

 

 

「全国万引犯罪防止機構」の存在を、できるだけ多くの、権力の怖さに無防備な、お子さんに、知らしめ、万引きをすると、異人さんに連れられてイッチャッタ状態になるのでやめよう。

出版界の打撃といったら、そんなことより、海賊版とかのほうが流行ってるらしいですが、万引きは書店サイドの責任みたいです。

 

出版取次 - Wikipedia

取次と書店との関係は、卸売問屋と小売店の関係に当たるが、委託販売制度により、書店が在庫管理を考えなくて済むのが、他の業種との大きな違いである。

この方式は大量生産、大量流通を可能にした。

ところが定価販売制の元では価格競争が起こらず、流通システムの効率化がなかなか進まなかった。

 

本の値段、決める方式が、アマゾンの古本価格ですか?でもない?

他の製品と違って、製造コストがそのまま売上に反映するでもないから、

本の価格を決めるのは、面倒臭いだろうか?

有名人が足の指で書いたような本が10万部売れることもあれば、執筆に10年かけてもほとんど売れないこともあるしで、たとえ文豪であっても。基準が分かりにくい。

 

 

万引き不意打ちといえば、スピード違反や一旦停止、法的にはNGだが、几帳面に法律を守っていたら渋滞して立ちいかないレベルの、ランダム摘発があるのはどうしてだろうか?

1、収入が欲しいから

1、ランダムで不公平ではないから

1、警察力の示威

1、理不尽に文句を言わせない為

それで車に無線を付けて警察の無線を聞いたり、とかは流行していたようです。

グローバル企業の存在意義:

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

0:22

警察の収入予算に反則金が含まれているのはあきらかにおかしいです。

(引用終わり)

違反料金が定額で、警察が交通量を把握している場所に覆面パトカーを投入するなら、収益の予測はできる気がします。

その辺の道路で、法定速度を守るかどうかみたいな民間ドライバーの常識はだいたい決まっています、多分。

ただその決め方自体は、ランダムだからノルマとか言われてんだろうか。

 

 

昔のヤクザがよかった論は、こういうところ、ハナから明示しているとか、そういうのもあるかもしれない、

世の中にはもっと、運悪く地雷を踏んだ人を悪人扱いして、そのまま奴隷にするみたいな制度もあります。

 

 

収益でいったら、フール・プルーフみたいなビジネスモデルですか。

返却を忘れていたビデオの延滞料金を、1年後とかに連絡してきて10万とか取ったりです。

名称、逆かな?マヌケな人からは、取ってもいい。

matome.naver.jp

 

忘却通知機能、なんて、個人情報と結びついたレンタル・ビデオのリストのデータ集めをする可能性もあったかもしれないが、今はもうネット配信とかあるから、少数派です。そんなビジネスはさすがに、警戒されますか?

アメリカのネット・リテラシーをよく知らないんですが、

マディソン・アシュレイを利用した人も、かなりマヌケなのか、よほどアシュレイ側に顧客を信頼させる何かがあったかは不明です。

アシュレイ・マディソン - Wikipedia