どうでもいい

言及先、リンク先と私には関係がありません。 結果的に関係が生じても責任を持ちませんが、そこまで影響力がないんで気にしないで下さい。

SEOがわからない人

コレは分かりやすい。

現状、アクセスが少ないないからアドセンスの認可でないけど。

eczine.jp

Google AdSense

 

アフィリエイトについて、あまり調べたことが無いです。

こう乱立するアフィサイトの中で、「短期利益のゲスイ商才が0」のピュアな人でも、分かるのは、業界つながりとか、インフルエンサーとかです。

manablog.org

 

コレはアフィリエイトの検索でたまたま出ただけ。

HTML時代の相互リンクはいい、互いにおすすめだから。

ウェブ2、0以前には、被リンク数を上げて、バズろうみたいな、検索エンジン・スキームみたいのがなかった。

 

でも、ブックマーク数を競うランキグで上に出そうとして、世論はこうなっています(ドヤ顔)、みたいのを、意図的にやっていると、新興宗教みたいで気持ち悪い。

コレは、やってるやってないの事実は関係がなくて、だから誰が相互してるとか、晒しても意味がなくて、

そういう見た目胡散臭いコンテンツが過剰になると客が引くから、程度問題なんだろうけど。


野焼き商法自体はけっこうあって、確信犯的にサクサクやってる人もいるし、悪くはない。

絵だけ書ける人とかは元からそう、頼まれればやる商売で、あまり悪い印象はない、

「絵スゴイ!」「媒体がゲスイ!」

ソコは文章では倫理が問われかねないから、ゴーストライターかもしれない。

  

出版社の販売窓口って、ブランディングというかラインナップの再編成されつつあるんだろうか?

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

https://ddnavi.com/news/31915/a/

書籍の検索エンジン・ユーザーは、販売代理店より感想を探すのが先で、通販は広告欄に入れればいい、店員以外のどこにもつながらない窓口だけズラズラ出てきても、情報が埋もれて要らないけど、あんなスカスカのサイトにリンクを張ってるのが誰かはしらない。

そういう導線秩序の中で、大学と通販会社とかがどうなってるとか、知らん。

 


総合書店をもくろむと、多種多様なニーズが、ランキングでゴチャマゼにされる罠から逃れられない。
一時期の大手書店の平棚が「池田大作の人間革命」か「嫌中本のオンパレード」だったり。

嫌中本があふれる日本の書店と、日本の本で埋まる親日的な中国の書店 ←嫌中本なんてあんまり見かけないよな?メラ速報~めらそく 2ちゃんの感想・反応まとめ

池田大作は笑うレベルいますが(そういう現象が存在すること自体が興味深い)、アジア系のビジターや住人が多い書店だと、感じ悪い本は、暖簾の向うに隠すとかしないと、冷戦状態にならないのか。ジョークにされてんか、視察、反省会でもされてんか。

 

 

出版社のサイトにコレがのっているのが怖い。

ddnavi.com

https://logmi.jp/259715

山田 なにがやばいと言うと、さっきの互助会システム(注:「週刊少年ジャンプ」などで、大きな売り上げがある漫画のおかげで新人作家たちが連載できるシステム)が崩壊しますね。乙君 あ~。玲司さんが10パーセントの印税もらって、それをやれるのは先代からのチャンスをもらってるし、自分は後輩にという場を守り続けるためのシステムだったものが。