どうでもいい

連絡先ninjaid2000あっとまーくgmail.com

意識的なミラーリングは面白い?

 

自分は違う人に好奇心が湧くことが多い。

manwatching2010.com

  

自分がミラーリングするのは、無意識の好意か、「ココはアナタの縄張りなので、アナタの作法に従います」みたいな社交辞令です。

 「合図」の画像検索結果

合図 - Google 検索

調教ってのは、挨拶とか「〇〇せよ」「ハッ(了解)」みたいな。

劇画世界での軍人しか使わなそうですが、ハッってheilから来てんすか?単なる言語学的共通性か?

f:id:ninjaid2000:20180306113011p:plain

挨拶 - Google 検索

 

ミラーリングを好意を感じていない相手に、敢えてやってみると、すごい緊張感がでてウケます。平時の戦闘態勢への備え、とでもいおうか。ライフハックです。

 

相手がソレを嫌な癖だと自分で分かっている場合は、苦笑いか逆切れかのどちらかですが、直してもらいたい場合はやってみてもいいかもしれない。 

chiwachikara.net

matome.naver.jp

 

そうでない単純なミラーリングは、「???」って思って相手も「????」っていう敵対でもベタベタでもない、謎の関係が続くのではないか。

コイツ、俺に好奇心持ってるんだな、何だろう?ていうか。

 

小林よりのりが、当時の九州で「親に敬語を使っていた」て言っていました。

私は両親は、敬語のほうが便利で(私と父は、キレると敬語になるから、薄々自覚はあります)、

「親密さという無間地獄」「家族は最終的には金で成り立っている単位なのに、相手の為を思って、金の話をするのが汚いというイビリを受ける」「他人は所詮、他人なのに、考え方が違うと逆切れされたり、ロクな仕打ちを受けない」などで辛い。

「私たちは所詮、他人ですよね?ビジネスライクにお互い得をしませんか?」の一言がいえないのは大変です。

 

コレができる親子が、理想の親子と言われてるモノなんだろう。

ハナから敬語だと、こういうこと(親密圏でも、異論を提示することが可能かどうか)のチャレンジが不可能になります。

セクハラ、パワハラ騒ぎも、ビジネスと私欲の区別がつかない人が起こしています。

 

天皇から家制度を、ピラミットにすることに反対ですが、親も金銭的なつながりがある以外では、所詮、他人で敵の可能性もある、と早期に認識するのは、悪いことではない。自立の気概も生まれるし、一種の個人主義です。

 

そういうビジネスライクな関係を築けないと、人生が捗りにくい、のが最近の人が弱腰で、人生、詰みやすい原因の1つかもしれないです。

日本でこうも老害とその手下たちが、ゴロゴロしてるのは、彼らがハードな環境になれた人たちで、下の世代が、怖い人たちに慣れていないからだろう。

 

猿のイモ洗い、嘘なのか。

霊長類の猿ですら、共感力、学習能力が無いってことなんですか。

百匹目の猿現象 - Wikipedia

blackshadow.seesaa.net

霊長類は多分、狩猟の方法とか、効率的にエサを貰える方法とか、モノを覚えるらしいですが、ある人が得をしていたから→自分もやろう、ていう学習経路は取らないんですか? 

matome.naver.jp

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp