どうでもいい

言及先、リンク先と私には関係がありません。 結果的に関係が生じても責任を持ちませんが、そこまで影響力がないんで気にしないで下さい。

自分たちで出来るネットリテラシーとは?

 

「エロ」と「安易な失言」は自動削除して欲しいです。

エロなら「みせないで」って人が、自動削除ソフトを入れて、

発言の方は、失敗=リスクになると、チャレンジ意欲が薄れるとか萎縮する人が、リスクヘッジで使いたいと思います。

 

 

「みせないで」を指定するのは、自分は何が見たくないのか、その為にはどこに行かないほうがいいのか、みたいな自衛感覚が生まれやすい。

画像認識技術も発展しているからできそう。

「安易な失言」は自分が世間的にどう思われることを恐れていて、そうしたら、発言のどこが削除されるのかを自覚しやすい。

 

個人情報のコントロール権を持つ、例えば上の例ではソフトを入れるのが自分ってほうが大事な気がしています。

 

 

個人情報は資源、ていういいかたは欧州もしていました。

 

ninjaid2000.hatenadiary.com

 

やり方次第では共産圏のほうが、インターネット・コミュニズムを成功させてしまうのではないか。

独裁で決定と行動がすごく速かったのかもしれず、その先もうまくいくとは限らない。

独裁国家の検閲は、特定ワードを勝手にはじいたり、ただの好奇心や無知で禁止ワードを検索した人を自動的に危険人物リストに入れたり、怖そう。

 

あと検索絡みの怖い情報っていうと、医療保険のないアメリカでティーンがレイプとかヤクザ彼氏の性行為を断りきれないとかで避妊したくて検索すると、中絶反対のクリスチャンカルトの洗脳サイトに誘導されてしまう噂もあります。

そういうところはすごい資金でSEO対策してるから。

右翼の匿名系のネット工作はすごい。 

左翼は善行と称して顔出しでやってることが多いから、そういうことには疎い。

第三国経由のエセ左翼(工作員)は、本国の右翼です。

 

右翼と左翼は、失業者の飼い方(小銭稼ぎ)のスタイルが違う、

右翼は民間で汚い手口で稼ぎ、左翼は公金を使う。

昔ながらの寄付型、富豪は儲からないのか海外逃亡したのか、IT企業くらいしかいないような気配です。