外国人だったら逆に怖いから、

警備員として有効なのは一理あるかもしれない。
グルカ兵みたいに、傭兵で稼いでいるのか。

移民大国マレーシアが示唆する厳しい現実 - Google 検索

日本の移民受け入れ予定数とは、桁数が違うと思いますが。

各国の移民の比率 - Google 検索

 

日本の警備員や交通整理の人は日本人で、
自分は敬意を持っているから、敬礼して通っていますが、
MayRomaに至っては、欧州で警官やある種の公務中の人を(テロも火事もなく暇してる消防士とか?)、
働いている姿が素敵みたいな理由でナンパするのは普通とか言っていました。

昼食に何かおごったりとか?

日本語の奢るという言葉は奢ると発音が同じで変過ぎて使いにくいが、

代用単語がない。

代わりに外食の料金を払うこと?

労うとか。

 

で、そういうのは、

便宜を図ってもらう為というよりは、
単純に市民感情なのかも。

 親しくなると、
何か誤解されやすい事件がおこったときに、
話が通じやすいメリットはあるかもしれない。

 

日本語で遊べる警察のお仕事体験ゲーム - Google 検索

市民の好感度を上げて予算を確保するか、

黒社会の便宜を図って賄賂やショバ代を集めるかの2通りあるらしい、

ゲームですが、

世界の警察を平均したらそうかもしれないです。

  

見た目で忌避されがちな仕事を、
外国人ばかりがやっていたら、少し恥ずかしいとも思う。

 

例えば生徒に掃除をさせるのは日本の学校独特のイデオロギーで、
サッカーのサポーターや町内会も掃除が好きなので有名です。
歴史的な経緯もあり、自分のケツは自分で拭くというプレゼンテーションが有効なのかもしれない。

 

コンビニやポーターさんが外国人だと、
見栄えのいい仕事を任されているという感覚があり、
見た目、酷使してるようには見えない。
彼らも顔を売ることができるかもしれない、よく働くスマートな人とか。

 

コンビニやホテルだって労働条件は、経営状況によって悪化はしえますが、
上の記事では

ブミプトラ政策 - Google 検索

で、

地元の人が3K仕事で働かなくなったことを問題視していて、
まあ石油資源に恵まれたアラブとかもそうらしいですが。

欧州の地元労働者は、仕事に誇りを持っているからたまにストを起こす。

 

日本は、コンビニや建設でも、
日本人と外国人が、混じって働いていると思います。
そういうルポが多いし、実際、そのように見えます。